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    iPnoneアプリから初投稿

    • 2010.06.16 Wednesday
    • 12:23
    ようやく、JUGEMも

    iPhoneアプリをリリースしてくれました。

    ほんとにもう、待たせすぎですよ!(^_^;)

    というわけで、さっそく試しに

    アプリから投稿してみます。

    悩ましい。

    • 2010.02.14 Sunday
    • 00:00
     ブログを新しくしよう、などと書いておきながら、
    ずいぶん時間がたってしまっています。
    この間、twitterにはまり、
    別の新しいブログを立ち上げ、
    この無限の小箱は放置、
    という状態になってしまいました。
    気分を変えるために
    新しいブログを始めるのはいいけど、
    残されたブログがかわいそうですよね。
    これ、どうしたらいいのでしょう。
    いっそのこと閉じてしまって、
    たまに過去を振り返るための
    自分用にしてしまう手もあるのでしょうが、
    それもどうなんだろうという気がします。
    2つのブログを書き分ける、
    というようなことをするほど、
    中身に差のあるブログを書いているわけでもないし。
    結局は、こうしてタマに更新する、
    という形で落ち着くのかな、という気がしています。
    読者は見えないが、アクセスがあるので、
    せっかくの無限の小箱も続けたい、なんて思ってます。
    悩ましい。。

    HI-FI ANATOMIA

    • 2009.01.13 Tuesday
    • 20:53

    評価:
    相対性理論
    インディーズ・メーカー
    ¥ 2,300
    (2009-01-07)
     iTunesのトップ画面で、相対性理論という名前とジャケットのビジュアルに目がとまり、クリックしてみると、曲名らしくないタイトルがズラリと並んでいた。「テレ東」「地獄先生」「ふしぎデカルト」「四角革命」「品川ナンバー」「学級崩壊」「さわやか会社員」「ルネサンス」「バーモント・キス」。な、なんだ、テレ東って…?地獄先生…? きっと変な曲なんだろうなと思って、不真面目な気分で1曲目「テレ東」を試聴すると、ぜんぜん違った。音が、格好いい。とても洒落たバンドサウンドじゃないか。ギターのリフも、和音を長く伸ばすエレピの音も、打ち込みじゃないドラムの音も、とても耳に心地いいのだ。そして、歌詞がきちんと聞き取れるボーカルの音量。声質はカヒミカリィまではいかないけど、透き通っていて、これまた心地いい。でも、歌詞が変なのだ。♪チャンネルはテレ東に リモコン持ったらすみやかに〜。 こんな歌詞、聞いたことない。すごいセンス(のよさ)に驚いた。そして全曲を試聴し、聞くたびにニヤニヤしてしまった。サウンドの格好よさでやられ、歌詞の面白さにまたやられるのだ。
    バンドって面白いなーと思う。この音は彼らじゃないと出せない。当たり前だけど、すごいことじゃないか。ミスチルには彼らにしか出せない音があって、スピッツもそうで、東京事変もそうで、その並びに相対性理論という音楽が加わって、彼らは彼らにしか作れない音楽を生み出す。ミスチルやスピッツに、相対性理論の曲を演奏してほしいとは思わない。だって、暑苦しくなっちゃうもの。そう考えると、やはり、歌詞と声が、相対性理論をもっとも特徴づけるものだと言えるのか。歌詞と声のおかげで、バンドが曲を奏でるというそのこと自体へと目を(耳を)向かわせてくれるということか。過剰な感情移入を拒む歌詞と声のおかげで、曲そのもの、音楽そのものへと聴く人の耳を向かわせる、のではないか。なんてことを、ハイファイ新書をずっと聴きながら、考えた。おおげさだなあ、と思うけど、そんなことを考えさせてくれるくらい、たぶん、ハイファイ新書はすごいのだ。

    2009年1月1日

    • 2009.01.01 Thursday
    • 10:42
     新年になりました。昨晩は、紅白歌合戦を久しぶりに、わりかしちゃんと観ました。エグザイルのステージっも格好よかったし、アンジェラアキのピアノをたたきつけるように弾く姿にもぐっときたし、とくにミスチルの特別なステージがまたよかった。バンドを囲むようにして、ずっとスクリーンにオリンピックの映像が流れていたのですが、曲の後半で、映像がとまり、照明がつくと、ステージはまっしろな空間に変わるのです。その中で、バンドのまわりを取り囲んでいたオーディエンスが立ち上がり、一緒になって歌うのです。そのまっしろな感じがとても目にここちよくて、もちろん、ララ、ラーラ、ラーラー、ラララーと歌うメロディーもよくて、感動してしまいました。
    紅白が終わると、爆笑問題が司会をしている番組へ。カウントダウンは九州の太宰天満宮から山中・元(?)アナの中継です。見てて思ったのですが、テレビでカウントダウンをされると、気分がぐっと高揚しますね。10、9、8、7、と画面の数字が切り替わるのを見ていると、一気に年が明けるんだなという実感のようなものがわいてきて、そしてもちろん、そんな感慨にふける暇もなく、あっという間に2009年になってしまう。不思議なものだなーと思って見ていました。
    さて2009年。景気が悪いのはしばらく続くのでしょうが、何でも景気のせいにして逃げるようなことだけはしないでおこうと思います。ささやかな新年の決意です。生きてるだけでまるもうけ、って誰の言葉だっけ? 本当にそう思うし、生きててくれるだけでありがとう、って誰に対しても思えるように、そんな気持ちでいたいな、なんて。大げさですかね。
    どうも、昨日、チェルフィッチュの「フリータイム」(録画)を観たせいか、こういう語り口が頭から離れません。チェルフィッチュ、面白かったー。岡田利規さん、もっとチェックしたいと思います。Webちくまにも連載していて、それもフリータイムをめぐる小説(たぶん)なので面白いですよ。(Webちくまでは山崎ナオコーラさんの連載もスタートしました。)
    だらだら書くことの気持ちよさみたいなものを、追求したいなーなんて、思ったり思わなかったり。そんな(どんな?)1年になりそうです。

    広がれ、iPhone。

    • 2008.11.18 Tuesday
    • 21:27
     携帯をiPhoneに換えてから、3週間ちょっと。
    友人・知人あてに「メアドを変更しました」メールを送ったら、
    「僕もiPhoneに換えたよ」なんてメールをもらって、ちょっとびっくり。
    (私が送ったメールが届くということは…、
    ドコモとソフトバンクを併用してるってこと?)
    どうも、あまり売れてないらしいiPhone。
    自分が楽しければそれでいいわけなんですが、
    もっと広まるといいな、と思うのはなぜでしょう。
    電車のなかでiPhoneユーザーを見かけると、
    仲間意識が生まれちゃうのを禁じ得ません。
    「そりゃあ確かにダメなところもいっぱいあるけど、でもね、
    でも、とってもいい子なのよ、この子は」
    と弁護しつつも、誰かに強引にススメたくなる…
    そんな不思議な、この感じ。
    なんなのでしょうね。

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